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新ワンタッチスーパーキングEテント 他社とは違う!組み立ての違い!

新ワンタッチスーパーキングEテント 他社製品

(1)2×3間でたったの3束で構成

(1)支柱、桁、棟、流れ等、約20本のパイプで構成

(2)広げるだけで合掌が完成

(2)支柱を配置します(支柱種類3種類)

(3)広げたパーツをおこします

(3)桁とはりを支柱に差し込み下部パーツを完成させます

(4)桁・棟パイプを差し込み骨組み完成

(4)合掌を棟パイプに差し込み上部パーツを完成させます

組立手順も少なく簡単設営

(5)上部パーツを差し込み口に入れ完成
パイプ表面処理…溶融亜鉛メッキの上に樹脂被膜のトップコート付き。約21ミクロン。パイプ内面は防錆アルミ塗装(内側からも錆に強い) パイプ表面処理…焼き付け塗装や電気メッキ。塗装は傷がつくとすぐ錆が生じる。電気メッキ層は約8ミクロン。パイプ内部は地金のまま。
パイプ外径…全て31.8φ パイプ外径…全て31.8φ
組立時間…センター束が1束、サイド束が2束の合計3束で構成される。サイド束は2束とも同じなので配置にも迷わない。約5〜7分 組立時間…1本1本バラバラになっているため、配置に迷う。どれがどこのパーツか解り難い。約25〜30分
撤去時間…合計3束なので、パーツごとの仕分けは不必要。結束も1カ所でOK。約3分 撤去時間…各パーツごとに分ける必要有り。混じると次回立てる際に困る。約20〜30分
設営人数…パイプが抜ける心配がない 2人 設営人数…支柱を持たないとパイプが抜け落ちる 3人以上
収納…センター束と、サイド束の2種類のみ 収納…各パーツごとにまとめるので、4束以上
部品の混合…センター束と、サイド束の2種類のみなので、他メーカーと混じる事がない。 部品の混合…同じバラバラ式なので、他メーカーと混じったり、他サイズと混じる可能性がある。
部品の過不足…センター束と、その倍のサイド束でOK 部品の過不足…結束本数が間違っている恐れがあるため余分に持っていく方が良い
危険度…一体化なので、どこを持っても抜ける心配がない。 危険度…差し込み式なために、風にあおられて桁パイプが脱落する恐れ有り。支柱を持って立てないとパイプが抜け落ちてしまう
部品交換…各パーツを緩み防止付きボルト・ナットで結合。簡単に交換できる。 部品交換…単品交換できる
熟練度…合掌を中心に広げるだけなので、初めてでも簡単に設営可能。 熟練度…支柱、桁、棟、流れ等、パーツの分別が必要。

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万一本製品の欠陥により購入者に損害が発生した場合に備え
全てPL製造物責任保険に加入しております。

(注)自然災害等は適用されません